日野原さんのいのちの絵本



ともくん、いよいよ宿題は残すところ

絵日記1枚。

お盆にじいじのおうちにお泊りに行くので

そのことを書いたらおしまい。


宿題といえば、

ともくんの通う小学校では

夏休みの宿題に

「親子読書」があります。

親子で本を一冊読んで

簡単な感想を親子共々書くというもの。

今年はこちらの本を選んでみました。
↓↓


先日、105歳で亡くなった、

日野原先生の本です。

小学校でいのちの授業をされていたことや

いのちについての本をいくつか書いてらっしゃることを知り、

感銘を受けて図書館で借りてきました。


ともくんはこの絵本を

一度、読んだことがあるらしいけど、

でも、今一度、一緒に。

「いのちは時間

時間を使うことはいのちを使うこと

これから先の、きみたちが使える時間が

きみたちのいのち」

この言葉、

小学3年生のともくんにはまだピンとこない。

でもいのちは大切なんだな、ってことは

改めて分かったみたい。

あと、自分だけじゃなく、

誰かのためにも時間を使ってるかな?と

考えさせられました。


また機会があったら日野原先生の本を

ともくんと読んでみよう。

先生の本はいっぱいあるけど、

この辺なら一緒に読めそう。
↓↓
 
 
 


さて、夏休み後半へ。

宿題はないから、家勉サポート頑張ろう~(^^♪


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