洋書検索キーワードは作者とシリーズ物



少し前に、Ben 10をまた見たりしていて

ともくんが

「Ben 10の本ってないのかなぁ~」

って言うから

Amazonを検索してみたけど、

無かった・・・

いや、あるんだけど、

ともくんが読めるレベルのものが無いという。

コミックになっていたり、

チャプターものもちらほらあったけど、

どれもびっくりするような値段だし。

なんだろね、ありそうなのに。


そんな中、見つけたのが

Yo-kaiとPokemonのチャプター。
↓↓

 
Ben 10じゃないんだけど

買ってしまった(笑)

カラーで絵も豊富、

これくらいなら読めるかなと思ったけど、

ぼちぼち難しい単語もあって

読むのはほんと少しずつ。

同じレベルのものを色々探すのも手だけど、

ともくんは

こうやって違う本をあれこれ読むのは

あんまり得意じゃないみたい。

じゃ、何で買ったんだって??

いや、ここで記事に書いて反省してるのよ(笑)


まだなんでも読めるっていう段階にない時は

ORTみたいに

文章や単語が徐々に難しくなっていったり、

パターン化している本の方が

読んでいても心地いいし、

慣れ親しんだ表現で

しっかり理解できる方が楽しめるはず。

そうなるとやっぱりシリーズ物?

そういえば、

Mighty Robotもパターン化していて

読みやすいし、楽しめる内容だったね。

やはりうちにあるシリーズ本や

図書館(シリーズで置いてる場合が多いから)を

うまく使いつつ

精読できる本を増やしてみようかな。


小さいころから読み聞かせしてきた和書も、

母の探す手間を省くという身勝手で

一つ、お気に入りの作者やシリーズ物を見つけると

ずっとそれを読んでは

また別の作者を見つけてしばらく浸ることが多かったし

今もそのパターンは変わらないっけ。

レベル別に探すも良しだけど、

作者、シリーズ名で検索っていうのも

ありだね♪


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